
■アマルフィ
かくれんぼのスタッフ総出で作成した世界遺産「アマルフィ」をイメージしたオブジェです。お料理だけでなく感動と、驚きをお伝えいたします。
下の写真は、その制作プロセスを写したものです。
アマルフィ制作プロセス1発泡スチロール箱で土台を作り、ネットをかぶせて漆喰を塗ったところです。 ヒビ割れてきますが、それもまた岩盤を表現するのにちょうど良かったようです。
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アマルフィ制作プロセス2紙粘土で家やブリッジを作り、ボンドで接着していきます。アマルフィの建物は、岩に張り付くように作られています。当時、岩盤を削ってその岩や石を積んで作られたのではないかと思われます。 |
アマルフィ制作プロセス3乾燥したコケを着色し、丁寧に貼り付け山を作っていきます。アマルフィの町は、昔、敵国に攻められにくいようにと、山を背に、前面を海に作られたものです。守りやすく、なかなかこの町を侵略することが叶わなかったと言われています。 |
アマルフィ制作プロセス4砂をふるって、まわりに置き、青色の水性ラッカーを吹き付け、波の輝きを増すためにビーズを乗せて完成。照明を明るくすると、ビーズがキラキラ光って幻想的です。 |
アマルフィ完成
アマルフィが完成しました。一日4時間、制作日数は32日間でした。途中、橋が壊れたりいろいろありましたが、制作スタッフはとても満足そうです。何かをみんなで共有するとか、一緒に作るって良い経験ですね。また、チームで作り上げることの大切さも学べると思います。みなさん、是非見にきてくださいね。「一番奥のルームで」とご予約されると、食事をしながら、アマルフィを感じていただけますよ。

Time To Say Goodbye
サラ・ブライトマン
一人きりでいるとき 私は水平線を夢見る
そして何も言えなくなってしまう
部屋の中は暗い 太陽の光がないから
あなたがそばにいないと太陽も消えたまま
窓から私の心が広がっていく
あなたのものになった心が
あなたはそんな私に光を降り注いでくれる
あなたが道端で見つけた光を
タイム・トゥ・セイ・グッバイ
今までに見たことも 訪れたこともない場所を
私はこれからあなたとともに航海していく
船に乗って海を越えて
もうどこにもなくなってしまった海を越えて
イッツ・タイム・トゥ・セイ・グッバイ
あなたと離れているとき 僕は水平線を夢見る
そして何も言えなくなってしまう
でももちろんわかっている あなたは僕と共にいるんだ
あなたは僕の月僕のそばを離れない
僕の太陽あなたは僕と共にいてくれる
僕と共に僕と共に僕と共に
タイム・トゥ・セイ・グッバイ
いままでに見たことも訪れたこともない場所を
僕はこれからあなたと共に航海していく
船に乗って海を越えて
もうどこにもなくなってしまった海を
あなたと二人でよみがえらせよう
あなたと共に旅立とう 船に乗って海を越えて
もうどこにもなくなってしまった海を
あなたと二人でよみがえらせよう
あなたと行こう あなたと旅立とう





